セキュリティー強化を!

今すぐPC・スマホのセキュリティー強化を

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ユーザIDやパスワードなどの個人情報を盗まれないようにすることから始めましょう。

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フィッシング詐欺やコンピュータウイルスだけでなく、キーボード入力データをそのまま盗むスパイウェアというアプリケーションもあるので、まずはセキュリティ対策に万全を期してください。

Windows 10 PC

PC 緊急・危険

eメールなどで偽サイトに誘導して、ユーザIDとパスワードを入力させるフィッシング詐欺や、本物の画面の上に偽の画面(ポップアップ)を表示して、ユーザIDとパスワードを入力させるウイルスソフトが横行しています。そのような画面から、絶対にユーザIDとパスワードを入力しないでください。

金融機関では、「eメールを介して、ユーザIDやパスワードを入力させることはない」と、注意を促しています。

また、本人確認やセキュリティー強化と称して、第2暗証番号や第3暗証番号まで、すべての入力を促す偽画面もありますが、すべての暗証番号の入力を求めてくる画面はインチキです。

【緊急】
  • eメールの添付ファイルを開かない(送信者偽装もあるので注意)
  • Windows は常にupdate、アンチウイルスソフトは常に最新状態にする

ネットバンク利用時に勝手に口座情報を書き換えて、知らない口座に振り込む怖いウィルスアプリもあります。

【危険】
  • 同一IDと同一パスワードを使い回すと、どこかのサイトからIDとパスワードが流出した場合、第三者にログインされる危険あり
  • サポートが終了した Windows 7 を使うのは危険。もちろんWindows XP を使うのも危険。古いWindows PC は、インターネットに接続しない!

さらに、遠隔操作のできるプログラムを知らないうちにダウンロードされて、そのPCから掲示板に投稿したように見せかけ(「踏み台」とか「なりすまし」と言う)、誤認逮捕される事件も発生しています。

メール内のリンク先をクリックするときは、十分に注意してください。メールの添付ファイルは極力開かないことです。ここからウイルスが侵入してきます。信頼できる差出人名で来ると、ついメールを開いてしまいますが、この手口で大手会社が狙われました。

すでに差出人のPCがウイルスに犯されていることを知らずに、ウイルス付の添付ファイルを送信していることもあります。パソコンのセキュリティソフトは常に最新バージョンになるように、自動更新設定に変更しておきましょう。


実際にあった不正送金
ノートPC
セキュリティーは最新に
セキュリティー

Windows 10 は、コンピュータへの不正侵入を阻止する「ファイアウォール」と、ウイルスの感染防御や駆除する「アンチウイルス」が標準で実装されています。

意外と簡単自作PC
自作PC

デスクトップPCが初めて自作しましたが、Amazonや価格comで評価の高いパーツを使ったので、トラブルもなく組み立てることができました。


モバイル端末も準備

1台のパソコンに2台以上のモニターを接続したマルチモニター(マルチディスプレイ)はとても便利ですが、弱点はPCが故障したり、動作が不安定になったときに予備機がないことです。

頻繁にトレードする方は、2台目のPCを検討してみてください。2台めは中古でも十分です。ExcelやWordが付いているPCでも、安いパソコンがたくさんあります。

しかし、PCが2台あっても、通信回線がダウンするとアウトです。

2台目は、スマートフォンでもOKです。


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IIJなどの老舗の格安SIMカードと契約すれば、ドコモの通信料金と比べると、大幅に節約できます。

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