株式手数料無料

株式手数料が無料

手数料無料

1日の約定代金の合計金額が一定額以下などの条件を満たせば、株式手数料が無料になったり、新規口座開設をすると、口座開設から一定期間株式手数料が無料になったり、期間限定で株式手数料がキャッシュバックされるキャンペーンなどがあります。

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株式手数料無料キャンペーン

丸三証券

新規に口座開設すると、どの手数料コースを選択しても、2ヶ月間は、売買回数、約定代金等にかかわらず、現物取引と信用取引の株式手数料が無料になります。

また、通常の株式手数料は、1日定額制コースは、株式手数料は約定金額の0.088%(税込)を乗じて計算するため、無駄の無い手数料体系になっています。なお、30万円以下は、264円(税込)です。

【信用取引手数料キャッシュバック】 2019年10月1日以降は、マルサントレードで信用取引口座を新規開設すると、信用取引口座開設月の翌々月末まで、信用取引(新規建て・返済)の手数料がキャッシュバックされます。

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10万円以下株式手数料無料・NISAは恒久無料

松井証券

1日の取引回数に関係なく、現物取引の約定代金の合計が50万円以下、信用取引の約定代金の合計が50万円以下なら、株式手数料は無料。

NISA口座(つみたてNISA、ジュニアNISAを含めて)は、株式手数料が恒久無料。NISAをメインに考えている方には、うれしいサービスです。

松井証券は1約定ごとの手数料はありません。株式手数料は、取引回数に関係なく、1日の現物取引と信用取引の約定代金をそれぞれ合計して手数料を計算します。

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SBI証券

1日の取引回数に関係なく、現物取引の約定代金の合計が50万円以下と、信用取引の合計が50万円以下(1日の約定代金5,000万円未満)なら、株式手数料は無料。現物取引と信用取引は合算せずに、それぞれの取引区分ごとに約定金額を合計して、手数料を計算します。

NISA口座の国内株式売買手数料は恒久無料です。

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楽天証券

1日の取引回数に関係なく、現物取引と信用取引の約定代金の合計が50万円以下は、株式手数料無料。

楽天証券は、現物取引と信用取引を合計して手数料を計算するので、注意してください。

NISA口座の国内株式売買手数料が恒久無料。